違法利用は損害賠償の対象になります。

知らなかったでは済まされない時代に、、、

IT統制の強化が求められるなかで、ソフトウェアライセンス(無許可ソフトウェアや違法コピー)等の著作権侵害も社会問題として取り上げられることが多くなってきています。

違法・不正利用が発覚した場合、多額の罰則金が発生するだけでなく、
会社や組織、個人の社会的信用に、大きな影響を与えます。

ライセンス違反事例

事例1 某大手旅行代理店

イラスト素材を全社員が利用可能な社内イントラネット上で運用
通常購入した場合の金額 + 罰則金(購入費の10倍)
他にも他の旅行会社が写真の著作権違反で家宅捜索を受けるなど同様な事例が複数発覚

事例2 某中央官庁

ネット上のサンプル画像をコピーし、HPのデザインとして利用。
通常購入した場合の金額 + 罰則金(購入費の10倍)

事例3 某大手小売店

自社公式サイトにて、イラスト素材を不正に利用

事例4 個人デザイナー

某メーカーから受託を受けた個人のデザイナーがー許諾の範囲を超えて商品として作成。

デザインエクスチェンジ株式会社 著作権コンプライアンス

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